営業リード発掘ツール
アプローチすべき会社を、
AIが掘り当てる。
「こういう会社に売りたい」と書くだけで、調査済みの 22,925社からAIが狙うべき一社を探し出す。 事業内容も、想定課題も、連絡先も、最初から揃っています。
※ この場でお申し込みまで進めます。月額 19,800円(税込・5席まで)/年額 98,000円(税込)。初期費用なし。
製造業の中小企業にWebサイト改善の提案がしたい。技術力はあるのに、Webでの発信が弱そうな会社。
技術力に対してサイトの情報が薄く、製品写真も少ない。Web経由の問い合わせを取りこぼしている可能性。
採用ページのみ更新され、事業紹介は数年前のまま。投資意欲はあるが、手が回っていない可能性。
Why
アポは取りたい。
でも、どこにアプローチすればいいか分からない。
決まっていないのは「誰に」の部分。つまずく次の3か所を、ひとつの流れの中で解決します。
「製造業・50名以上」で抽出しても、どの会社が自社の商材に合うかは分からないまま。結局、上から手当たり次第に架けることになります。
サイトを開き、事業内容を読み、問い合わせ先を探す。100社で16時間。調べ終わる頃には、動く気力が残っていません。LeadDigは全社ぶんを調査済みで持っています。
反応があったのに次の連絡を忘れる。予定を入れ忘れて1か月放置する。決めて動いた成果が、フォロー漏れで消えます。
Features
探す → 調べる → 運ぶ を、ひとつづきに。
調査済み22,925社のデータベースをAIで探し、自社の観点で調べ直し、そのまま文面作成・フォローまで。画面を行き来せず、その場で進みます。
01 / 探す
「こういう会社に売りたい」と書くだけで、22,925社をAIが採点して連れてくる。
膨大なデータベースを、絞り込み条件を組み立てずに探せます。文章で書けば、AIが検索計画を立てて候補を絞り、 自社のICP(理想の顧客像)と照らして1社ずつ採点。業種・地域・従業員数・Web成熟度などの条件検索も併用できます。
- 母集団は22,925社。東京都・埼玉県の従業員10名以上の法人を収録。
- 適合度スコアと理由つき。なぜ合うのかが、そのまま架電の切り口になります。
- 似ている企業。刺さった1社から、事業内容の近い会社へ横に広げられます。
- アプローチ手段から逆算。「メールがある会社だけ」「フォームがある会社だけ」で絞れます。
都内の物流会社に、倉庫内の人手不足を補う省人化設備を提案したい。
想定される課題
製品ページに仕様表がなく、比較検討で候補から外れやすい。取引先向けの導線が弱い。
02 / 調べる
調べる時間はゼロ。全社ぶんの調査結果が、最初から入っている。
収録企業は事前に公式サイトを読み込み済み。事業内容・強み・想定課題・提案の切り口・連絡先までを持った状態で並びます。 さらに自社の観点でAIに調べ直させることもでき、商材が変われば調べる中身も変わります。
- 収録企業はすべて調査済み。検索した瞬間から、中身の入った企業ページが読めます。
- 観点は自社仕様。設定画面で調べる項目を決め、まとめて再リサーチできます。
- 連絡先はAIに書かせません。メール・電話・フォームURLは、実ページの本文から抽出した値だけ。
03 / 運ぶ
文面をつくり、記録すると、次の予定が自動で入る。
テンプレート・自社情報・相手の情報からAIが下書きを作成。フォーム入力はブックマークレットが手伝い、 送信ボタンを押すのは必ず人です。活動を記録すると次回の予定が自動で入り、「今日のフォロー」に並びます。
- 放置アラート。予定を入れ忘れたリードも拾い上げます。
- ステータスは自由に定義。自社のプロセスの呼び方に合わせられます。
- チームで共有。担当者・履歴・メモが全員に見え、引き継ぎで止まりません。
- リストは表でもカンバンでも。タグで束ねて、文面をまとめて作れます。
件名:貴社サイトからの製品情報の伝わり方について
株式会社◯◯製作所 ご担当者様
突然のご連絡失礼いたします。◯◯株式会社の××と申します。
貴社の精密板金の技術情報を拝見し、仕様や対応範囲がより伝わる形にできれば、Web経由のお引き合いが増える余地があると感じご連絡しました。
How it works
はじめる手順は、3つだけ。
自社のことを一度書けば、あとは毎朝ひとつの画面を開くだけ。
STEP 1
自社と、狙いたい会社を書く
自社の事業・サービスと「どんな会社に売りたいか」(ICP)を登録します。自社サイトのURLか会社案内のPDFを渡せば、AIが下書きを作るので、白紙から書く必要はありません。AIの採点も文面の下書きも、ここが基準になります。
STEP 2
探して、保存する
条件検索かAI検索で候補を出し、有望な会社をリストに保存。調査結果は最初から入っているので、必要なら自社の観点で調べ直します。
STEP 3
毎朝「今日のフォロー」を開く
期限が来たリードだけが並びます。連絡して結果を記録すれば、次の予定が自動で入ります。
Design principle
名簿を配るのではなく、
「次にアプローチする一社」を出す道具として。
件数だけのリストは、増えるほど誰も見なくなります。22,925社を調べ切ったうえで、答えるのは「いま、誰にアプローチするか」だけ。 毎日開く画面には、会社名・やること・期日しか置いていません。
Price
プランはひとつ。全機能が使えます。
機能ごとの出し惜しみはしません。人数が増えたら、1人ずつ足せます。
- 条件で探す(業種・地域・従業員数・Web成熟度・連絡先の有無ほか)
- AIで探す(22,925社を採点・理由つき)
- 全社調査済みの企業情報・自社観点でのAIリサーチ
- 似ている企業への横展開・タグ・検索条件の保存
- アプローチ文面の作成(まとめて作成も)・テンプレート管理
- 問い合わせフォームの自動入力(ブックマークレット)
- 今日のフォロー・放置アラート・活動履歴・進捗の集計
- ステータス・フォロールールの自由設定・メンバー招待
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